えいとにむちゅ-(★)ちゅう3せい(★)ズッコケな日々(★)ひなてぃぶ思考でれっつご-!
--'--.--.--
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2007'07.24.Tue
47魂in山梨2部(:)MC
全国47都道府県ツアー

関ジャニ∞
 
え!ほんま!?ビックリ!!

TOUR2007

in山梨(東京エレクトロン韮崎文化ホール)
 



MCレポしたいと思います
順番まちがってるかもだしだいぶぐだぐだですが←

ではでは、レポ開始ヽ('з`)ノ 
  ※ネタバレ注意※


MC *part1*


「台風大丈夫だったようですね~」
「え もうすぎたん?」
「関西あたりから、はずれたそうですね」
「ま- よかったな」
「台風ひどいのって温暖化のせいなんやろ?」
「自分ら、歯みがくとき水出しっぱなしにしとるやろ?
会場「え- しな-い」
「な? しとるやろ」
横山さん失礼っすよ←
山梨県民は節電してますぞ-
「水、1分とめるだけで10リットルの節約になるらしいで」
会場「へ~」
「知らなかったやろ」
「温暖化は大変ですからね!」
「ですね~」
「南極の氷がどんどん溶けちゃって」
「そうですね」
「地球の未来が危ないですね」

「まったくですね~」
このゆったり会話を続ける2人
「あのー ちなみに いつまで続けますか?」
「ここで終わらせてもらいます」

「おれね、山梨大好きなんよ」
会場「きゃ-」
「ま- 埼玉でも同じこと言いましたけど」
会場「え-」
「いやいや 好きっていうのはほんまですよ」
「おまえ、最低やな(笑)」
「山梨ってなにが有名なんです?」
「ももとか、ぶどうやろ?」
「あと、さくらんぼも有名やろ」
「あとは?」
「あとなんやろな~」
「食べ物有名なものないんちゃう?」

会場「ほうとう-!」
「え?なに おうとう?」
会場「ほ・う・と・う」
「ようとう? え なんていってるん?」
「ほうとうやろ」
「え ほうとうって何?」

「おれもしらんわ」
「あれですよ、お鍋の中にはいってる」
「え? もも?」
えええ- 大倉さんそれ、黄桃(おうとう)ですから←
「ちがうちがう」
「あ-あれか
 でも、これ、山梨のものやないやろ」

「え? 山梨のですよね?」

会場「山梨の-!」
「え だって、鍋の中に入ってるやつやろ?
 あれって、ほんまは秋田かどっかのやろ」
「え 横山さん、それきりたんぽじゃ?」
「そうや! そうや! まちがった」
「ちがいますよ 熱々の鍋にうどんみたいなの入れて」
「きしめん?」
「じゃなくて、麺がひらべったいんよ」

「へ- 知らんわ」

横山さん、山梨県民はナイーブなのに←
「なんで、丸ちゃん知ってるの?」
「去年、たべましたもん」
自転車少年期の撮影、山梨でしたからね←
去年の山梨魂もほうとう叫んでたっすから丸ちゃん
覚えててくれるなんて丸ちゃん、最高にいい人だ(★)
「美味しいのそれ?」
会場「おいし-い」
「ほんまに?」
「美味しかったで」
「そんなんゆったって、自分らそんなにほうとう食わんやろ?
 じゃあ、今日ほうとう食べてきた人いる-?」

会場「・・・」
そんな、あっつい鍋、夏に食べませんよ←
「ほら、いないやん」
「そんな、しょっちゅう食べるもんやないやろ」
「結局、そんなもんなんよ」←失礼
「いつ、たべるん?」
会場「冬-!」
「あ-冬食べるんねや~」
「ほんまに、美味しかったですよ」
「山梨の食べ物、おいしいってイメージないんやけど
会場「えええ-」
「あ- それ わかる」
「なにが美味しいか知らないからやろ」
「そうですね、食べたらきっと変わりますよ
 だって、食べてないんやもん」

「でも、フルーツは食べましたよ」
「そうそう 楽屋にぶどうもってきてくれまして」
「ちっちゃい粒のやつやろ?」
ん? デラウェア食べたのかな~
山梨きたら、巨峰たべなきゃなのに←え
そーゆー僕も、デラ大好きですが
「あれ、うまかったな」
「めっちゃ美味しかった!」

「山梨の人ってどこで遊ぶん?」
会場「え・・・(答えられない)」
海とかあんの?
会場「えええ-」
「海ないですよ 山梨は」
「あ そうなんや」
やっぱり地理の弱い横山さん
ここ、どこかわかってるのかな?←
「東京やったら、飯いってダーツしたりするやん
「3時4時すぎまであいてるからな」
「東京はめっちゃ明るいですからね」
「眠らぬ町ですよ」
「山梨、びっくりしたで
 店、まったくやってないんやもん」

「そうそう どっこ食べるとこもまったくないしな」
会場「(苦笑い)」
「駅前とか、なんもないやろ」
会場からブ-イングが
「夜、なにしてるん?
 だって、みんな9時ごろ寝てるわけやないやろ?」
「そらそーやろ」
「山梨の人はなにしてあそぶん?」

会場「え-(答えられなくて困る)」
「だって、おにごっこなんてしないやろ?
 みんな、いい歳してるんやから」

会場「カラオケー!」
「あ- カラオケか~」
「そうなんや-」

「なんで、田舎は子供が多いかしってる?
「え?」
やることがないからやで
錦戸さんこらこら(///) 親子席のこと考えて←
そして、にやけすぎですよ
「でも、おれらみんな兄弟多いやろ」
「せやな」
「そ-ゆ-おれも、4人兄弟ですけどね」←照れ
「ヒナ以外、みんな3人以上やろ?」
「はい!俺も2人~♪」
手あげて、首かしげながら一言
やすくん(///)なんて可愛いんですか君!
「そうやったな」

「丸のとこ、けっこ-歳はなれてるやろ?」
「うん けっこ-下」
「生まれた時、どんな気持ちだった?」

「小6のときだから、そのとき学校行って友達に
 『おれ、弟できんねん!』っていったら
 『オトンとオカン頑張ったな~』みたいなこと言われて
 おれ全然考えたこともなかったらか、恥ずかしくなってな
 嫌やん。親のそうゆうの考えたくないやん」

「あ- せやな」
「小さい頃ってお母さんって特別やったやん?
 俺、弟と6つ離れてるから、幼稚園のときめっちゃ嫌いやったもん
 幼稚園に親子遠足ってあるやん?」

「親子遠足?」
「知らん? え あるやんな~」
会場「あるある~」
「あるやんな。そんとき丁度、お腹の中にもう弟おったから
 おかん来れなかってん。
 で、よくあるやん。足でこぐ2人乗りのボートみたいなやつ」

「アヒルさんのやつやろ?」←かっかわいい
「あれのって、先生と写真とったんやけど
 写真の顔ふてくされてるんよ!
 他の子はお母さんと一緒で嬉しそうにとっとんのに
 おれだけ、全部不機嫌な顔してんよ」

っと言い、ふてくされた顔をする横山さん
きみ、可愛いぞ このやろ-←
「6歳なはれてるとそうなんよ」
「俺んとこと横んとこは同じやんな」
「そーやったけ? 大倉もやろ」
「せやで」
「それくらい、離れてると寂しいやんな。
 焼きもちやいてしまうってゆーか なあ?」
「(うなずく丸ちゃん)せやな-」
「まる お前は違うやろ!
 今、ヒナに聞いたんやけど おれ
 おまえ、6歳違いやないやろ」
「せやった」
「おれも、びっくりしたわ-」
「適当に相づちするのやめてや」

「ごめん ごめん」
ヒナちゃんに同意を求めているのに
返事をしちゃった丸ちゃん←

「コンサートに家族きた?」
「ぼく、きましたよ-」
「どこの?」
「京都です」
「そうやんか! 地元やもんな」
「誰がきたん? おかん?」

「おとんが一人できてましたよ」
「おとんだけ?」
「今回、家族ぶんのチケとらなかったんですよ。
 京都、あんまり会場大きくないし
 ちょっとでも多くの人がこれたらええね~思って。」

なんていい人なんだ、まるやまりゅうへい!
「そしたら、自力でチケットとって来ましたよ
 なんか知り合いの人にチケットとってもらったんやって」

「お- すごいな~」
「で、コンサート終わったらおとんに
 『今日、いってきたぞ-』って言われてビックリしたわ」

「いや~いいオトンやないか」
「ほかに、家族きたひといる~?」
「家族やないけど、友達は見に来てくれましたよ」
「どこ?」
「新潟」
「にいがた~? なんでお前そんなとこに友達おるねん」
「ちゃうちゃう。今は東京に住んでるけど
 新潟出身で、どうせなら地元でみたいから~って
 わざわざ来てくれたんよ」

「そうなんや」

「そうそう おかん、入院してたみたいで、
 昨日退院したんですよ」

会場「(ぱちぱち)」
「いや~ありがとうございます
「よかったですね-」
「うん 昨日電話あってな」
「え でもヨコ、入院したのしらなかったんやろ?」
「おん。 いきなり電話きてな
 『きみたか-! お母さん・・・退院しましたっ!
  財布ありがとね-(横が買ってあげたそうです)
  あんた、稼ぐようになったわね~
  そりゃじゃあね! ばっいびぃ~♪』って』
「お- ずいぶん元気そうやんけ」
「むっちゃハイテンションでしたよ」

美奈子さんすごいな~ 元気そうで安心しました
うち、美奈子さん好きです←
「実家帰りましたか? 最近」
「いや~ 帰ってないわ-
 でも、一週間に1回は電話してますよ」

会場「お-(ぱちぱち)」
「いえいえ(ぺこっ)」
「なに話すん?」
「最初は、あんた頑張ってるな~とか最近どう?とか
 そんな感じなんやけど
 だんだん、お金の話になんねん」
「村上家やからな」
「残念ながら」

「錦戸とか実家帰る?」
「え いや そんな帰らないですよ
 でも、最近いきましたよ 
 えっと いつおれ戻りましたっけしたっけ?

「いや 俺らに聞かれても;
 どっくんが思ってるほど、俺らどっくんについて詳しくないで」
「せやんな 2・3週間前に帰りましたよ 確か」
「どっくんて、友達の家にすんでるんでしょ?」
「え?」
「高校の時の友達やろ? よしき よしき」

有名な錦戸氏の同居人よしきくんのお話へ←
「どっくん すごいんですよ
 友達が金ないからって困ってるからって
 自分の実家に友達泊めてあげてたんよ
 それも、1年くらい!」

会場「え~!」
「俺んち泊まって金ためたらえーやんってゆってな。
 でも、仕事とかいろいろ頑張って
 1年間で100万円ためたんですよ
 で、一人暮らしするわ!ゆって出て行きましたよ」

会場「お-! (ぱちぱち)」
「でも、結局お金なくなっちゃったから
 振り出しに戻ったんですけどね」
「そーやったん?」
「あいつ 家賃払えなくなって引っ越しましたもん
 やから、俺も家でなきゃいきなくて、
 結局、実家戻りましたよ」

「よしきくん、めっちゃいいこやんな
 おれ、どっくんがよしきくんと電話してるのきいて
 「あほかぼけ-!」っていつも怒ってるやん?
 やから、めっちゃ怖い子想像してたんよ。
 やから、どっくんに「一緒にいるんで会いません」って言われたとき
 めっちゃ怖かったもん。
 おれ、しばかれてしまうんやろか-って
 でもな会ったら、
 『横山さん、おはようございますっ!!!(すごく深く頭下げる)』って
 めっちゃええ人やってん」

「それ、おれのときもそうやった!
 『よろしくおねがいします!!!』って(笑)」

おなじ行動する、横山さんと村上さん←
「よしきくん、この前少クラのときおったんよ!
「えええ- ほんまに?」
「おった! おった!」
「前から3列目くらいのとこで
 (客席がよくやる手をたたいてる時のマネをする)」

「なにしてるん よしきくん(笑)」
「楽屋におったやろ?」
「そう なんか、俺に用事があるとかゆって来てたわ」

「とりあえず、ここで一曲ひきましょうか」
「せやね~」
いつか、また・・・の準備をするメンバー
そのとき会場から
客「まるちゃん!×○△×%wqえrtc!!
という、女の子2人くらいの声
ぶっちゃけなんて言ってるのかわからなかったっす
会場もえいともきょとんでしたから
「なんや~?」
返事をする丸ちゃん 素敵すぎます←
「なんていったん?」
丸ちゃん、ふざけないで~っていったんちゃう?」
「えええ-」

で、このあと演奏しました
終わったあと、すばるくんがソロの準備だから
はけなきゃいけないのに
ステージにのこってたから
やすくんが教えてあげてました^ω^


MC *prat2*

「はい 『いつか、また・・・』でした」
「たっちょん、最後ズレてたやろ」
「(苦笑い)ずれちゃいましたね~」
「なに、どうしたん?」
「ちゃうねん 今日はじめて
 横山くん合わせでやってみたんよ!」

「お-」
「したら、全然できんかった
 合わせずらいんやもん 横山くん」

「大倉に見られてたから
 あわすときにフェイントかけてやった
 (フェイントをかけるふり)」

「わざとやったんや」
「普通やったらつまらんやんか」
「最悪や」
錦戸さん、ペットボトル(水)を上に投げてあそんでる
が、失敗して客席におとしてしまう
「なにやってんねん」
「すいません」
「めっちゃ、びっくりしてたで!
 すごいよけてたもん」

「ごめんね 拾ってもらってもええ?
 俺らも水ぶそくで、これがなきゃやってけないんよ」

女の人が拾って、どっくんに返す
「ありがとう」

「家族がコンサート見に来るのって
 恥ずかしくない?」

「すごい はずかしい!」
「せやろ やりずらいやんな。すごい気いつかうもん」
「∞レンジャ-のとき、告白があると特に恥ずかしいで」
「絶対、おれ家族の前だったら
 ナイスボケしたくないもん」

「したらええやん」
「俺、家ではぜんぜんボケへんもん
 ボケてるとこなんか、家族に絶対見せたくないわ」

こんなかんじで、しばらく話してました
「では、そろそろ曲のほうにいきましょうか」



MC終了(★)









MCレポ終わりました^ω^
ぐだぐだ勘弁っす
何カ所か話はぶいちゃいましたがゆるしてくださいな
残りあと少し! 
今週中に終わらせてみせます!←
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2007/07/25(Wed) | | #[ edit ]
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